2014年06月07日

初BBQ

まだ、幼稚園にも行ってない時の小さな記憶

BBQ・・・まだ幼いものごころ付いたときから、BBQ、
BBQというか、今思うとあれはBBQじゃないな・・・うん・・・

小さな時から海より川に行くことが多かった。夏休みは
毎週のように川に遊びに行った。というより連れて行ってもらった。

毎回行けば何家族か遊びに来ていた。みんな父親の仲間だった。水はきれいで透明で底が見える。

今ではなかなか少ない。
場所は山の中、たぶんあまり知られてない場所だったと思う。

そこで釣った魚をその場で、手でハラワタを出し、串に刺して
焼く、そして食べる。遠い記憶なので、なんの魚か今となっては
わからない。

父親やおじさん達に教えてもらい、その場で実践。

今の子供達と比べるとものすごく貴重な経験だと
今でも思い返す。

記憶が曖昧だが、幼いがゆえに鉄板が大きい記憶が残っている。

その上でつねに何かが焼かれている。
だいたい、主に、ほとんど、いや、すべてがホルモンだ!

この記憶が人生初のBBQ

その記憶が本当に鮮明に残っている。
その時の場面が写真のように頭の中に浮かび上がる。
今この記事を書いている時点で記憶のフラッシュバックが
頭の中で走馬灯のように流れている。

空想、妄想、白日夢は得意だ

だけど、少し怖いくらいだ。

週のなかばになると、遊ぶおもちゃを用意して、どのように遊ぶか家の
二段ベットの上でシュミレーションしている幼い自分を見ている。

パソコンの画面を見ているのに・・・

色、形、何のキャラクターかも・・・

怖っ!なんかマジで、タイムスリップするんじゃないかぐらい
頭の中に浮かんでくるので、今日はここまでにします。

今だにインパクトのあるBBQ・・・

今思うと、これがはじまり・・・

ここからが序章・・・

自然に感謝・・・

両親に感謝・・・





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posted by さすらいのQ at 22:38| 愛知 ☁| Comment(0) | BBQスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする